異性を愛する

さて、人は、なぜ異性を愛するか?
生物学的な「種の保存」を持ち出す方がいらっしゃいます。
それによれば、男が浮気をするのは自分の血統を出来るだけ残すためであり、
女が浮気をするのは子供を養育する費用は夫に払わせ、生む子は形質がよいであろう浮気相手の子を未来に残すためだとなります。
種の保存説は浮気好きな人たちには有難いでしょうが、
この説を採れば、生物学的に子供を生ませる、生む能力が無くなった人は異性に恋愛感情を抱かなくなるのですが、実際はそうではありません。

人間を離れて感情を持たない物質を見ると、物質は他の物質にくっつきたがる性質を持っています。
私たちが滑らずに歩けるのも靴底と地面がくっつこうとしているからです。
この様な作用は物質をつくっている原子の周りを回っている電子によります。
電子はマイナスですが、電子が抜けたところはプラスになるので、マイナスとプラスが結合して安定になるために物質をくっつけようとします。

このような考えを人間に当てはめた古代の哲学者が居ます。
紀元前300年代にギリシャに生きたプラトンは『対話』中の「人間球体論」で次のように言わせました。
「人間は手が4本、脚が4本、顔が2つ、男の性器と女の性器がそれぞれ一つ併せ持った球体で神を困らせるほどの力を持っていました。
そこでゼウスは球体を二つに割って男と女を分けました。それで男と女は互いに相手を求め合う」と。
しかし、プラトンを始めとして、古代ギリシャの知識人が女性を愛の対象にしていた訳では無いことはことわっておきます。

人間は色々なものをつくって社会を発展させてきました。
しかし、その原動力は「愛」だけです。
疑問に思う方は自分が何のために行動しているか考えてみるとよいでしょう。
預貯金額が増えることや、ブランド品が増えるのを楽しみにしている人もいらっしゃるでしょうけども、
それだけしか無かったら・・・

全ての活動は、愛する人と共に居る時間のためにあると言ってよいでしょう。
そして、男女間の愛に限れば、それは単にセックスの時間を共有するということだけでなく、
愛する二人を結んでいる見えない糸が他の何よりも大きな精神の安定をもたらしてくれるからです。

異性なら誰でも愛せるということは無いですし、外から見れば不釣合いのカップルでも幸せな方たちはたくさんいます。
「前世からの縁」とかいうのを持ち出すのは嫌いですが、人智では理解出来ず動かせないものがあるように思います。

ネット出会いで多くのカップルが生まれています。

愛の悩みは人間が地球上に生まれたときから今に至るまであるでしょう。
そこで、先人が残した神話や白魔術、占いから「愛」を見、出来れば至福の愛を得たいというのが、当メルマガの趣旨です。

昔の自分

東大を出て、大企業の研究者になり、仕事はしっかりして、
 自分はちゃんとやっている、という自負を持っていました。

 そして、全ての人は、努力してちゃんとやるべきだと、
 他人を裁く思想を、併せ持っていました。

 人は、自分を基準にして、
 勝手な自分ルールを作りがちなものです。

 私のように、ある程度仕事の能力がある人は、
 仕事をキチンとすべき。
 いいかげんな仕事の仕方は、悪。

 で、仕事に没頭してくると今度は、
 自分で勝手に仕事に没頭しているくせに、

 仕事よりプライベートを優先する人はたるんでいる、
 みたいに、勝手に考えるようになったりします。

◆ 一方、別の正義を持っている人もいます。

 仕事面では、そんなこと思ってないよ、
 と、今の文章を読んで思った人は、

 かつての私とは別の、自分勝手な、
 自分ルールを持っている可能性があります。

 次のことを考えてみてください。

 自分が、仕事面で、他人より劣った部分を意識させられる、
 そういうことが多い人の場合、

 人は、仕事の能力で差別すべきではない。
 思いやりを持って、他人に接するべきだ。

 思いやりを持っていない人は、悪。

 みたいに、これもまた、自分都合の、
 自分ルールを心の中に作って、
 他人を裁いて見るようになりがちです。

 何を、最上の正しさとするかは、

 何を、最上の正しさとすれば、
 自分が一番正しくいられるか、で決めがちなんです。

 人間って奴は。

 で、私の場合、
 ある程度分析力や仕事の能力があったので、
 それこそが大事。みたいな自分ルールを持って、
 生きている時期がありました。

 そうするとね、どうなるかっていうと、
 彼女が疲れて仕事に手を抜きがちになると、
 「そうか大変だね」と共感する前に、

 「ナニ甘えてんの?」
 という気持ちが先に出てきてしまうんです。

 思いやり至上主義の人の場合、
 思いやりを持てない人を見たときに、
 その人の事情を思いやるより前に、

 「ナニこの人!」
 と、嫌う気持ちが先に出てきてしまうんです。

 話を私の過去に戻すと、
 そういう気持ちを持っていると、

 まあ、いい人でいたいですから、
 思っていても、言わないわけですが(苦笑)

 言わなくてもね、
 空気で伝わっちゃうわけ。

 そうすると、無言のプレッシャーを感じるの。
 相手はね。

 で、次第次第に、それが、
 二人の溝になっていく。

 こういう構図で、
 せっかくの恋愛を壊したことあるんですよ。

 昔の私は。

昔の私は競馬予想情報で競馬ばかりしててつぶれた時期もありました。。

 で、ここで質問ですが、

 私がやっていたことは、
 「悪」でしょうか。

 まとめてみますと、
 ・勉強をしっかりして、いい大学に入った。
 ・仕事を真面目にやっていた。
 ・プライベートより、仕事を優先する傾向があった。

 ・それを、自分も他人もそうすべき、と考えていた。

 こういう風に表現すると、
 とても「悪」とは言えないと思うんですよね。

 でも、親密なパートナーシップを目指すときには、
 こんなものでも「悪」になるんですよ。

 つまりね、
 たとえ、世間一般に「正しい」とされている価値観であっても、
 相手に押しつけて、相手がそれを受け入れられない場合、

 パートナーシップは破綻する、

 ということなんです。

好きな女にメール

好きな女にメールを送信して、

5分が経過、、、

10分、20分、、

なかなか返事が来ない。

あれ、、おかしいな。。

そうだ、センターに問い合わせしてみよう!!

・・・・何も来ていない、、

こういった経験は、

モテない頃のオレも何度かしましたが、

常に女から振り回される、

言い換えれば、女に依存している状態では

決して女を落とすことはできません。

私は出会い系サイトをよく活用しているのですが、イククル体験談をみて、イククルに登録してみました。

女を落としたいならば、

こちらが女を揺さぶる必要があります。

揺さぶった結果、

女があなたを気にする、、

そういった方向に誘導していくのです。

メールにしても同じです。

上記のような状態にさせる戦略を練り、

メールを効果的な武器にする必要があります。

例えばあなたは好きな女からメールが来たとき、

返信はすぐに返しますか?

それとも少し遅らせますか?

この選択によって、

女はどういった気持ちになるのか。

そして女があなたのことを気にするには

どんなメールを送れば良いのか。

答えはコチラにあります。

最近のカップル

ピュアなカップル、
桔梗さんとソロン先生。
もうホントに中学生かよってくらい、
二人とも純真で初々しい。

特にソロン先生は人前では手を繋がないし、
二人っきりになってもキスもしてこない、
桔梗さんといるだけで落ち着くと。
桔梗さんが指に触れるだけで、
「女性にこんなに癒されたころはありません。
指だけでもここまで気持ちを感じ取る事ができるのですね。」
とおっしゃる。

東大経由順天堂大医学部ですから、
ソロン先生の知性教養の高さはハンパではないでしょうが、
男女交際においてはまさに中学生並み。
でもそれだけに誠実そのもので、
これも昨日お伝えしたとおり、
4回目のデートでキチンと、
「桔梗さん、ボクは桔梗さんの事が好きです!」
真面目な告白。

でも先生、そこから先、
どうしていいのか判らないらしい。
いやカマトトぶっているわけではなく、
マジモードで戸惑っている様子。
桔梗さんは「こりゃ自分が先導しなきゃ、
先へは進めないかも」とこちらも困惑気味。
彼女も先生に劣らず経験不足なので。

桔梗さんは38歳、ソロン先生は36歳なので、
正しい方法でコンセンサスさえあれば、
二人は深い関係になっても、
全く不思議はないわけです。
むしろ彼女の年齢を考えると、
さっさと子ども作り「デキちゃった婚」でも、
その方が生産的・効率的かと。

が、二人のこのピュアぶりじゃ、
果たしてそこまでいけるのか?
見ているこちら側が不安になります(笑)
それくらい二人は純粋で初々しい。
こうした二人は世間的に見れば、
いい年をして未熟もん、
とか思われるかもしれません。
しかしこの全くスレていない純粋さは
絶対に価値を失わないと思います!

本当にゼロから全てを二人で作り上げていける!
これほどカップルにとって、
お互いの結びつきを深めるプロセスはないでしょう。
彼らを上辺だけで揶揄するのは、
自分のくたびれ具合を吐露するようなもんです。
私は桔梗さん達は絶対に結ばれ、
一生輝きを失わない記憶に支えられて、
幸福な人生を築き上げるだろうと確信します!

と、まだ理想の先生に巡り会っていない、
多くのドクター夫人志望者からすると、
羨望しかないであろう桔梗さんですが、
ここまで来るのは大変でした。
昨日もちょっと触れましたが、
彼女、トラブルに巻き込まれ、
彼女自身の責任は皆無であるにも拘らず、
「mixi」のマイページを「mixi」事務局によって、
ある日突然閉鎖されてしまったんです!

彼女も他の「集中講座」受講生さんと同様、
知的好奇心を掻き立てる、
極めて訴求力をもったマイページを構築していました。
コツコツと日記を書き溜め、
レビューやフォトなども充実させていた。
それが突然使えなくなってしまった!
普通ならここで心が折れても、
誰も不思議に思わないような事態です。
これが昨年10月の事。

しかし彼女は純粋であると同時に、
(いや、純粋だからこそ)
逞しくしたたかでした。
あくまでもドクター夫人の夢を主眼に据え、
驚異的な不屈の敢闘精神で復元性を発揮して、
直ぐに気持ちを切り替え「mixi」に再登録した上、
わずか2週間程度で、
以前のページに勝るとも劣らない、
彼女の内面的魅力が輝きを放つページを再構築!

そこに掲載された情報が、
ソロン先生の関心をガッチリ惹き付け、
今回の事態に至ったわけです。
桔梗さんは和装が良く似合う、
スレンダーで楚々とした和風美人ではありますが、
特別な才能に恵まれたわけではありません。
皆さんと同じく、ごく普通の女性です。

しかしその内面には、
アントニオ猪木もタジタジとなりかねない、
不屈の闘魂が常時メラメラと燃え盛っている。
マイページを停止されたくらいじゃへこたれん!
代わりのページなら幾らでも作ってやる!
タフで覇気に溢れた気概が、
桔梗さんとソロン先生を結びつけた。
そう思いますね。

そして何より重要なのは、
「mixi」におけるドクターアプローチが、
全てのプロセスにおいて、
完全バーチャルで実現できる事です!
もし実際に取材に出かけたり、
写真や画像を撮影したりしなければできなかったら、
桔梗さんも折れていたかもしれません。

が、「mixi」は完全バーチャルによる、
マイページ構築が可能であり、
強い意思と行動力とインターネット環境さえあれば、
誰でもアプローチできるのが最大の強みです。
しかも匿名で年齢・容姿・容貌・学歴・職歴・
家庭環境等といった、
その女性の外見を構成する属性に頼らない、
内面的魅力をドクターの価値観や感性に、
ベストフィットする表現でアピールできる!

そして行動するといっても、
実際にはディスプレイを見ながら、
パソコンに向かい、
キーボード・マウスを操作するだけ!
それだけでソロン先生のような、
極上・特上の先生を惹き付けられるんです!
こんな事が実際に起きるとは、
私自身信じられない気持ちですが、
桔梗さんの取り組みは空想でも妄想でもなく、
現実社会において具現化している!

桔梗さんが旧いマイページを停止されたのが、
昨年の10月中旬。
そこから再起動して新しいページをこしらえ、
11月中旬には再攻勢に出ました。
そこから7ヶ月の現在までにソロン先生と知り合い、
数回のデートの後、告白を受け交際に突入!
今日も二人は先生のマンションで、
先生から頼まれて(彼女、放射線技師でもあるので)
先生の研究資料の整理に明け暮れているはず。
正確には溜まった書籍の分類だそうですが(笑)

え?本の仕分けを手伝うの?
これ、交際か?と言いたくなりますけどね(笑)
しかしソロン先生はスケベな事は全く念頭になく、
彼女の知性や教養や専門知識の方が遥かに大事。
彼女をハグしたりキスする事さえ、
先生の知的好奇心の前には影響力なし。
なので彼女も安心して先生の部屋を訪れられる。
ついでにご飯も作ってあげられると。
ま、ソロン先生にはもうちょっと、
肉食系の素養を身に付けていただきたいとは思いますが^^;

それはともかく桔梗さんの例を見ても、
ドクターアプローチにおいて、
最高度に重要なのは行動ですよ、行動!
今日は8月18日。
今年の大晦日までどれくらいあると思います?
135日です、135日!
泣いても笑ってもこれっきり!
この135日をどう生産的・効率的に、
自分の人生充実のために使うか?
ここが皆さんに問われている!

135日が過ぎるとどうなっているか?
135日分未来の自分がいます、確実に!
時間は刻一刻と過ぎていく!
その動きは誰にも止められません!
そしてそれは皆さんに人生の砂時計が、
少しずつ落ちている証でもある!

現在「mixi」には2000万人以上の会員がいて、
ドクターの登録者だけで、
最低でも3万人前後は確実にいるはず!
代表的な医療関連のコミュニティ
(「mixi」の同好会のようなもの)
「ドクター(医師&医学生)」には、
11000人以上の会員が登録しており、
皆さんが自由自在にアプローチできます!
やろうと決断し、行動を起こせば!

ただしそのためには不用意に、
女性の自己都合や自己満足だけで、
ドクターアプローチを行ってはなりません。
「mixi」に登録している先生達はバカじゃない。
強引で一方的なアプローチは、
ドクターに「医師狙い」の疑惑を抱かせるだけです!
「mixi」は利用は無料ですが、
そこでドクターアプローチに成功しようと思ったら、
様々なカモフラージュを施し、
ドクターに警戒心を抱かせないアピールが欠かせないのです!

繰り返しますが、今日は8月18日。
今年の残りは後135日。
今日、今すぐ行動を起こせば、
2014年念頭には上手く行けば、
ソロン先生のような極上・特上のドクターの、
関心をガッチリ惹き付ける事ができるかもしれません!
そうすれば結婚までは自動的にプロセスが進みます。

このメールマガジンを読んでいる間にも、
チッチッチッと時間は過ぎています。
桔梗さんをはじめとする、
ドクター夫人の夢を実現させる!
そのためのノウハウ・テクニックを、
6ヶ月以上かけてじっくり、
マンツーマンで伝授するのがこちら!
いよいよ最後の募集に近づいています!

イククルレビュー

私の行っている情報ビジネスの礎は、

「大前研一さん」「船井幸雄さん」「神田昌典さん」

この3人が築いたといっても過言ではありません。

彼ら3人が出てくる前は、

「情報を伝えるだけでお金をもらう」

ということは、

「詐欺師」

と同じように思われていたそうです。

そんな時代に、彼ら3人は、自分の信用力を上げるため、

あることをしました。

「川島和正さん」「平秀信さん」「与沢翼さん」

「蝶乃舞さん」「パンダ渡辺さん」「鳥井祐一さん」

「原田翔太さん」「小玉歩さん」「関口智弘さん」

今の情報ビジネスの最前線で活躍している彼らも、

同じことをして、信用力をあげました。

これは、成功への最短ルートといっても、過言ではありません。

しかもこれは、0円でできる、リスクゼロの方法です。

そんな魔法のような方法は、他にはありません。

神田昌典さんも行っていた

成功への最短ルートとは、

「出版」

です。

この最短ルートを歩むためのセミナーが、

8月31日に高級セミナールームで開催されます。

4万8000円の高額セミナーですが、

主催者は私の友人なので、

私の紹介だと、3万円になります。

「でも、出版なんて、スゴイ人しかできないんでしょ!?」

いいえ、違います。

実際に、14歳の女の子も、

同じ主催者のセミナーがきっかけで、

出版しています。

特に今の時代は、出版不況で、出版社は

死に物狂いで著者を探しています。

昔は、出版社は、新人作家の発掘には、

力を入れていませんでした。

しかし今は違います。

出版社は、まだ1冊も書いていない人にこそ、

本を出してほしいと思っています。

なぜなら、1冊目が、一番売れる可能性が高いからです。

出版社は、10冊に1冊、ベストセラーが出ればいい、

と考えています。

そして、どんな著者がベストセラーを出せるのかは、

ほとんどわかっていません。

なので、もしあなたに、ベストセラーが出せるという

「匂い」

があれば、編集者と名刺交換をしただけで

出版が決まってしまいます。

あなたに「匂い」がなかったとしても、

あなたが「企画」を持ってさえすれば、

出版社はその企画を求めて、あなたにオファーを出してきます。

「企画」さえあれば、

誰でも出版できるんです。

いい企画さえあれば、名刺交換するだけで、

出版が決まってしまうのです。

しかし、編集者と名刺交換をする機会は

なかなかないですし、

本の企画の考え方を教えてくれるセミナーも

なかなかありません。

8月31日には、なんと、

有名出版社の編集者が、30人も来るそうです。

価格は4万8000円ですが、

私は主催者と友達なので、

私からの紹介だと、3万円で申し込めるそうです。

私も参加しますので、参加する人は一緒に

編集者にアプローチしましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

追伸1、

出版した途端に、急に自分の名前に信用力がつき、

まわりの人からは、

「先生!」

と呼ばれます。

フェイスブックでつながるすべての人と、

「先生と生徒」

としての上下関係が結ばれるのです。

今でも私はコンサルタントとして

月100万円を稼いでいますが、

出版したら月300万円は楽々行けると、

メンターに言われています。

追伸2、

2013年の年末から、来年の春にかけて、

怒涛の出版ラッシュが繰り広げられます。

このブームに乗ることができると、

とても楽です。

なぜなら、本というものは、

著者がお互いに紹介しあって

プロモーションするからです。

私も来年、この成功への最短ルートに乗り、

出版ブームで、情報ビジネス界のトップと

コラボしまくります。
あなたも一緒に、この最短ルートの出版ブームに

私と一緒に乗りませんか?